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ホンダ 新型 シャトル ハイブリッド マイナーチェンジ Honda SENSING搭載 2017年7月発売へ!!

ホンダは新型シャトル/シャトルハイブリッドの初のマイナーチェンジを2017年7月に行い発売を開始する。

予想価格 ガソリンモデル:179~198万円
ハイブリッドモデル:209~265万円

今回のマイナーチェンジでは以下の変更点がある。
先進安全運転支援システム「Honda SENSING ホンダ センシング」を装備。
エクステリアデザインを変更、よりスポーティなデザインを採用。
インテリアは質感を高め心地よさを追求したシートを採用。
エンジン周りのブラッシュアップを図り燃費向上を図る。

シャトルについて


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現行 シャトル

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フィットシャトルを車名変更し新型「シャトル」として2015年5月15日から販売を開始した。

フィットシャトルはフィットがベースとなったエントリークラスのステーションワゴンであり、 エアウェイブの実質的な後継車である。

新型シャトルも同様、フィットをベースに作られている!!
現行フィットをステーションワゴンとしてスタイリッシュに仕上げる。
ライバル車種はトヨタのカローラフィルダーである。

新型シャトル マイナーチェンジモデルについて


2017年6月に発売される新型フィットをベースにし、初のマイナーチェンジでエクステリアはスポーティさを際立たせた新デザインバンパーやLEDヘッドランプなどを装備。インテリアには質感を高め心地よさを追求したシートを採用。 先進安全運転支援システム「Honda SENSING ホンダ センシング」を装備し、安全性を向上させた。

また、ハイブリッドモデルも現在、JC08モード燃費34.0km/Lからi-DCD(スポーツハイブリッド)の改良を加え JC08モード燃費36.0km/Lへ引き上げられる可能性が高い!!

ライバル車種のトヨタ カローラフィルダーハイブリッドはJC08モード燃費33.8 km/Lなので差を出すことができる。

新型シャトル 先進運転支援システム
Honda SENSING(ホンダ センシング)搭載


また、2014年10月に行われた、「あんしんパッケージ」を
ホンダの先進技術、「Honda SENSING(ホンダ センシング)」へと変更され安全性での向上も今後図られる。

<衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)>
<路外逸脱抑制機能>
<LKAS(車線維持支援システム)>
<渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール>
<標識認識機能>
<誤発進抑制機能>
<先行車発進お知らせ機能>

ライバル車種のトヨタ カローラフィルダーハイブリッドは先進技術の「Toyota Safety Sense C」搭載しており現行では安全装備面で遅れをとる状況であった。

しかし、「Honda SENSING(ホンダ センシング)」搭載により「Toyota Safety Sense C」よりもパッケージ項目が多く、燃費、安全面で上回ることになる。

スペック 新型 フィットハイブリッド
全長 4,400mm
全幅 1,695mm
全高 1,500mm
ホイールベース 2,530mm
エンジン 1.5L i-VTEC+新型i-DCD
最高出力 110ps/6,000rpm
最大トルク 13.7kgm/5,000rpm
モーター最大出力 29.5ps/1,313-2,000rpm
モーター最大トルク 16.3kgm/0-1,313rpm
JC08モード燃費 36.0km/L
価格 209~265万円



今後新しい情報が入り次第お伝え致します。

ホンダ シャトル
http://www.honda.co.jp/SHUTTLE/

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